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    <title>音楽マニアの日記</title>
    <description>音楽がなければ生きていけない人間がつづるダメダメな生活。</description>
    <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>ブログ評価の低さの原因が判明</title>
      <description>このブログの評価の低さの原因が判明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のしょぼいブログよりも記事が入っているのに、なぜこんなに扱いが悪いのかと不思議に思っていたのですが、その理由が説明できそうな仮説を思いつきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その仮説というのが、こちら！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「低品質な記事がドメイン内に大量にあるせいで、マイナス評価がトップページに集中してしまっているから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらくこのせいでトップページの評価がマイナスに近くなり、その反映で個別ページもまた評価が下がり&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という負の連鎖が起こっているのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも何かに特化したブログならともかく、雑記的な日記ブログに存在価値はないですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よほど個別記事が有益でもないなら、間違いなく検索から削除したほうが良いです。日記ブログってそういうジャンルですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこを考えてみると、やはりブログ評価の低さの原因は、この仮説が正解なのではないかと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の可能性としては、狂気、もとい共起語が少なすぎることでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも構文解析とかしたら、名詞や動詞などの有意味性を認識しやすい言葉が大量に存在している記事の方が、内容豊富で読者へと提供できる価値も潤沢であると推察できますからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさに驚天動地の結論だと言えましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆にこの結論が正しいなら、私がやるべきことは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低品質な記事をブログから削除すれば良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やってみますか。</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/34/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>げん玉で節約生活が捗る！管理人おすすめのサイト</title>
      <description>ネットショッピングで買物をするときにポイントサイトを経由するだけで、ポイントが還元される便利な仕組みですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用するまでは面倒かなと思っていたのですが、想像以上にポイントが貯まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だんだんサイトを経由するのが楽しくなってきましたｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言って今では利用しない理由がないくらいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用している中でもいちばんお勧めなのが、「げん玉」というサイトです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここはポイントの貯まる案件がほかのサイトよりも豊富ですし、クリックだけでポイントが貯まったり、ゲームをするだけでよかったりと、暇つぶしのサイトとしても最適です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に楽天やヤフーオークションなどを利用している人は、このサイトを経由するだけで実質的に倍近いポイントが付与されることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貯まったポイントは現金に交換できるので、実質的に値引きされているようなものですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだポイントサイトを利用したことがない人は、「げん玉」を早速利用してみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/33/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>トルティーヤ食べてみた</title>
      <description>近所のスーパーでトルティーヤが売っていたので、なんとなく食べてみたくなり買ってみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウインナーとピザソースとチーズが入っており、味は想像できる。実際に想像と違わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、美味いということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと安ければ喜んで買うのだが、さすがに300円近くするのはコスパが悪い。もう少し値段を抑えてくれないかな～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マックでもいいという説も有力だが、それとはまた食感が違うのだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たしかにピザソースとウインナーさえ使えば、だいたい同じような味になる。それがファーストフードの強みでもあり、弱みでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、トルティーヤの食感は普通のファーストフード店じゃ真似できない。なぜなら、メニューにないから(&amp;acute;･&amp;omega;･`)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マジでマックとかがトルティーヤをレギュラーメニュー化してくれないかな。安ければ喜んで買いに行くのに。</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/32/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>1記事あたり200文字から300文字で推移</title>
      <description>300文字以下の記事でインデックスが回復するのか実験してみることにしました。あんまり時間もないし、たくさんの文字をこんなブログに費やすのは時間の無駄だという気もしますが、捨てブログ用のバックリンクに再利用したいなという気持ちがあるので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに一から捨てブログを用意するよりも、こっちの方がまだ早いかなと思いまして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、なにゆえ200文字から300文字なのかといえば、もともとこのブログのコンセプトがその辺りだったことですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに200文字あれば一応のインデックスがされることは確認しているので。飛びやすいですけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので300文字いけば充分という読みもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方針でしばらくやってみて、ダメだったら諦めますわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それではまた1か月後にお会いしましょうｗ</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/31/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>忍者ブログが重くなってる件</title>
      <description>忍者ブログが妙に重くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応まだ記事投稿や編集などはちゃんと出来ますけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
めちゃくちゃ時間がかかってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでこんなに重いのか不思議なんですけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひょっとしてアクセス過多で負荷がかかってるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとも何かの障害かなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともかく、接続が困難なので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し様子を見てからこの記事を投稿することにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…って、それじゃ重いのが解消されてからの更新になっちゃいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事を書いた意味が全くないｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもいいといえばいいんですけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱりせっかく書いたんだし、思い切って投稿して見ることにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どれくらいかかるのか、そもそもちゃんと記事投稿されるのかとか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々不安になる点はありますが、私は忍者ツールズを信じています(｀･ω･´)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……頼むよ、本当に(；´Д`)</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/30/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ブームタウン・ラッツ再結成</title>
      <description>ブームタウン・ラッツが再結成すると聞いても、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の若い人はほとんど知らないんじゃないかという気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブームタウン・ラッツはアイルランド出身のバンドで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「哀愁のマンデイ」のヒットがあるので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代から80年代にかけての音楽シーンに詳しい人なら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通に知っているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に言うとその年代を知らない人には知名度が低いかもしれませんが(^_^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても1986年解散以来なので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約40年ぶりの再結成ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年6月のアイル・オブ・ワイトで開催される音楽祭への出演ということですけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いったい何がきっかけだったのでしょうかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その音楽祭はどうやってブームタウン・ラッツの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演をもぎ取ったのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々と話を聞いてみたい気分ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/29/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>雨の日の外出</title>
      <description>雨の日に外出するのは面倒な事ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濡れたら服を着替えなきゃならないし、&lt;br /&gt;
そもそも自分だってシャワーを浴びるなりして&lt;br /&gt;
体を暖めないと風邪をひいてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで、雨の日の外出ってのは&lt;br /&gt;
あまり好まないわけですが、&lt;br /&gt;
しかし私の好悪とは別に必要性と言うのもは生じるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今の私には、それを無視する訳にはいかないわけで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何を言いたいのかというと、振込忘れていた支払いのために&lt;br /&gt;
雨の中を外出しなければならなくなったってことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごく。。。面倒です(^_^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜこんな日に限って面倒な事になってしまうのか、&lt;br /&gt;
小一時間問いつめたい気分ですが。。。</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/15/</link> 
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      <title>数の極意</title>
      <description>数の極意というのは、結局のところ、&lt;br /&gt;
0ではないものを積み上げることで全てが可能になるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000というのは、1が千個あるということなんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラトニズムだとどうだか知りませんけどｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも我々が認知できる限りでは、&lt;br /&gt;
両者は実質的に変わらないと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、数を積み上げることで&lt;br /&gt;
1発でかいのを打ち上げるのと同じことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログとかだと、この真理を理解していない人が多すぎるわけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事数をぶち込んでいれば、アクセス数は増える&lt;br /&gt;
というのはまさにこういうことですねｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、20日ぶりの更新がこんな内容かｗ</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/14/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ページランクの不思議</title>
      <description>ページランクの更新があったみたいなので、&lt;br /&gt;
前々から気になっていたことをちと書いてみたりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、ページランクって検索順位に関係あるのでしょうかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、それはいいんですけど、というのもおそらくあるだろうから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それよりも問題なのは、なんでドメインのトップよりも、&lt;br /&gt;
下部ページのほうがPRが高いサイトがあるんですかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、リンクの集め方の問題だろうとは想像がつきますけど、&lt;br /&gt;
でも私の手持ちサイトでそうなっているのは、&lt;br /&gt;
明らかにドメイントップに比較的リンクを集中させているのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはそれとも発リンク数の問題なのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりナイーブな検証が必要になってきそうなので、&lt;br /&gt;
深入りは避けたいところなのですが、&lt;br /&gt;
気になって夜も眠れない状態ですよ(^_^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱりコツコツ検証していくしか無いのかなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面倒ですけど、他の誰もやってくれないと思うので、&lt;br /&gt;
自分でやるしかなさそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、こういう検証は必ずしも世間一般に公表されるとは限らないので、&lt;br /&gt;
自分でやるしか正確なデータが手に入らないとも言います。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/13/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>キースヘリング</title>
      <description>今日のGoogle先生はキースヘリング風のアートになってますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キースヘリングは日本でも有名だと思うのですが、&lt;br /&gt;
少なくともアレ系のデザインのTシャツくらい&lt;br /&gt;
見たことがあるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美術館などでも見る機会があるかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、私は生で見たことはないんですけどねｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともかく、アメリカの現代アートを語る上で、&lt;br /&gt;
結構重要になってくる芸術家ではないかと&lt;br /&gt;
個人的には思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、美術・芸術プロパーの人がいたら、&lt;br /&gt;
素人がなにを言っているのかと否定されるかもしれませんけどねｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はああいうカラフルでシンプルなのに深みがある感じのデザインは&lt;br /&gt;
結構好きだったりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構好きといえばこちらのサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;text-decoration: line-through;&quot;&gt;男の花道 チケット&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
※追記：リンク切れしていたので削除しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台「男の花道」について公演日程だとか公演地について、&lt;br /&gt;
一覧にして提示してくれている便利なサイトです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演劇を観に行きたいときになかなか便利ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オススメです(^_^)</description> 
      <link>http://entametteru.manga-cosplay.com/Entry/12/</link> 
    </item>

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